古いタンスの中から出てきた美しい着物や帯、
フランスの蚤の市で見つけた花模様のレースや
ガラスのビーズ、木の実のコサージュ
鹿の子のバッグは、そんな宝物のようなものを集めて作っています。
限り有る貴重な材料を使って、
ひとつひとつ丁寧にハンドメイドされているため、
そのほとんどが一点ものとなっています。
世界でたったひとつのバッグが、
今度はあなたの宝物になりますように。
鹿の子 亜弥
亜弥 Aya
多摩美術大学造形表現学部デザイン学科卒。美大時代に空間デザインを専攻し、日本独特のデザインや着物など、和の世界に興味を持ちはじめ、和装小物・バッグ製作を仕事としていた叔母に学び、着物の生地を使ったオリジナルバッグの製作を始める。
掲載本
「大人の和生活」主婦と生活社 2008年
「はじめてのゆかたと夏着物」主婦の友社 2007年
「夏きもの」パッチワーク通信社 2005年
展示会
「8人展」2006年3月
「冬のお仕度」2006年11月
「きなことかのこ」2007年1月
「しましまつり」2007年7月
「鹿の子と姫コ」2007年11月
取扱店
こまものや六方(東京・吉祥寺)
アンティーク着物きなこ(東京・根津)
野庵(WEBショップ)
TOKYOMADE(WEBショップ)
TOROWA(新潟 2006年まで)
AD-EYES(神戸 2006年まで)